自社課題の提案
参加企業が解きたい事業課題を提案できる設計を想定しています。
CONCEPT 01
大企業とスタートアップの実証実験を、
単発で終わらせない。
10社の知見と予算を束ね、挑戦すべきPoCを年間を通じて選び、実行し、学びを共有する。発注の壁を越えるための共同実装基盤の構想です。
名称、価格、期間、参加条件、運営・審査・契約条件、参加状況は未確定です。本ページ上で募集・申込・契約・請求は行いません。
年間総事業規模の想定
最低催行企業数の想定
共同PoC実行枠の想定
実装・共有期間の想定
WHY THIS PROJECT
THE CHALLENGE
候補探索、予算確保、契約、社内調整をPoCごとに繰り返し、機会を逃してしまう。
面談やピッチの先に、意思決定と実行予算が接続されていない。
先に「実行できる財布」と「選ぶ仕組み」をつくれば、面談はPoCに変わる。
FUND STRUCTURE
1億円の構想案
運営・探索・設計・審査・進行管理・成果共有
採択PoCに対するスタートアップ・実行事業者への発注
各社1,000万円 × 最低10社を想定した構想案です。共同枠と各社保証枠の配分、管理・契約方法、未使用予算の取扱いは検討中です。
MEMBER VALUE
構想上の参加価値(例)
参加企業が解きたい事業課題を提案できる設計を想定しています。
審査プロセスへの参加方法と、透明性を担保する仕組みを検討しています。
関心のある採択案件へ参加を検討できる仕組みを想定しています。
候補企業との対話機会をどのように提供するか設計中です。
実証から得た知見を参加企業間で共有する範囲と方法を検討しています。
実証後の個別協議や事業化へつなぐ仕組みを想定しています。
具体的な権利・提供範囲は未確定です。
SELECTION FLOW
想定フロー(検討中)
参加企業から課題やテーマの提案を受け付ける想定
候補企業と実施体制を整理する想定
審査主体、基準、頻度、配分方法は設計中
契約主体、期間、成果共有の範囲は案件ごとに確定
FAQ
意思決定のための確認事項
最低催行社数、募集期限、未達時の取扱いは検討中です。本サイト上のデモ操作では、申込・契約・請求は発生しません。
参加企業に保証する価値・権利の範囲は、正式な商品設計と合わせて確定します。
審査体制、基準、利益相反管理、予算配分・執行方法を含めて検討中です。
秘密情報、既存知財、PoC成果の取扱いは、正式提供前に規約および個別契約で定めます。
NEXT ACTION / DEMO